Dr. DanielとDr. Maryに講演を行って頂きました。

 

9月26日-27日に、リーディングプログラムにおける「1st Sapporo Summer Seminar for One Health」が開催されました。

ケミカルハザード側では、毒性学分野としてDr. Daniel Jones (Michigan State University, Department of Chemistry and Department of Biochemistry & Molecular Biology)とDr. Mary Jean Brown (CDC, Lead Poisoning Prevention Branch)を招聘し、講演を行って頂きました。

Dr. DanielはLC/MSを用いたメタボロミクスアプローチに関して、Dr. Maryにはアメリカおよび途上国での鉛汚染に関する講演でした。